軽自動車Uber稼働、26年1月の売上・経費などの報告
軽乗用車でUberEats企画。
2022年10月に軽貨物事業における規制緩和があり、NBOXのようなフツーの軽乗用車でも「黒ナンバー」を取得しクルマでUberEats稼働が出来るようになりました。
自転車配達は体力に自信がない…
バイク配達は乗ったことがなく不安…
⇒ 慣れたクルマでの配達で収入が得られるなら、ありがたいし面白そう!
…と開始を決意し、思い切って中古軽自動車を購入!
ついでに二種免許の教習所に通って運転の学び直しと安全意識を高め、卒業後の2023年3月中旬より、晴れてUberEats稼働を本格化しています。
(↑UberEatsに二種免許は必須ではありません、念のため)
- 退職後に自由な収入を得る方法の一つとして、どんな感触か?
- 月ごとにどれぐらいの投入時間・売上・経費・手残りとなるのか?
- クルマの購入などで初期投資が大きいが、本当に回収が可能なのか?
そういった疑問に対するリアルな状況として定点観測となれば…と毎月報告しています(報告内容は随時見直し中)
2023年12月~『自宅待機&効率重視スタイル』に切替え、効率重視・厳選して配達を行っています。
1月は年末年始から続く配達ボーナスが継続し、好環境からスタートしました。
1月第2週には週単位での過去最高売上を達成。
1月第3週以降は私自身が確定申告など他の作業を優先したことや、環境も徐々に平常運転に近づいて行ったことから、鈍化。
それでも目標手残りは達成し、過去最高の効率となった月でした。
2026年1月UberEats軽自動車稼働結果、全体的に
2026年1月の稼働結果です↓
| 売上 | 221,800円 |
| 手残り | 172,000円 |
| 走行距離 | 1,827km |
| 稼働時間 (30km/h換算) |
60.9時間 |
| 売上時給 | 3,642.0円 |
| 手残り時給 | 2,824.3円 |
目標としている月10万円の手残りを達成しました。
売上時給・手残り時給ともに過去最高です。
数か月後にはやってくる春の閑散期に向け、効率良く稼げるうちに「貯金」出来ました。
稼働開始来の累計/平均では↓
| 売上 | 5,507,800円 / 152,994円 |
| 手残り | 3,589,400円 / 99,706円 |
| 走行距離 | 67,269km / 1,867km |
| 稼働時間 (30km/h換算) |
2,242.3時間 / 62.3時間 |
| 売上時給 | 2,455.4円 |
| 手残り時給 | 1,600.8円 |
…となりました。
2026年1月UberEats軽自動車稼働での売上
売上報告です。
| 月 | 2025年売上 | 2026年売上 |
| 1月 | 278,000 | 221,800 |
| 2月 | 249,000 | |
| 3月 | 195,000 | |
| 4月 | 79,000 | |
| 5月 | 92,000 | |
| 6月 | 131,000 | |
| 7月 | 246,000 | |
| 8月 | 135,000 | |
| 9月 | 129,000 | |
| 10月 | 180,000 | |
| 11月 | 112,000 | |
| 12月 | 137,000 | |
| 年累計 | 1,963,000 | 221,800 |
(売上は百円以下四捨五入で記載)
1月の稼働スタイルは↓
- 稼働地域:近場のみ(田舎地域)
- 稼働姿勢:夕方~夜間に自宅で注文待機
自宅でPC作業しながら配達受付中(オンライン)にしておき、依頼が来たらおおよその受注基準を越えた割の良いもののみ受けて配達するスタイルを継続。
午前と午後ピークにクエストが発生していて、特に第2週は意識的に稼働しました。
売上に影響する「プロモーション収入(=各クエスト)」と「実配達数」の推移↓
| 時期 | 実配達 | プロモ収入 |
| 2025/1 | 308 | – |
| 2025/2 | 307 | – |
| 2025/3 | 200 | – |
| 2025/4 | 79 | 14,225 |
| 2025/5 | 107 | 12,050 |
| 2025/6 | 168 | 18,550 |
| 2025/7 | 311 | 36,675 |
| 2025/8 | 183 | 15,550 |
| 2025/9 | 161 | 31,500 |
| 2025/10 | 202 | 31,600 |
| 2025/11 | 114 | 7,875 |
| 2025/12 | 162 | 15,565 |
| 2026/1 | 263 | 41,975 |
年末から開始していた配達料金が上乗せとなる機会が、年始も引き続き多く発生していました。
やはり実配達数の割にプロモ収入が多く、全体的な高効率にも貢献しています。
2026年1月UberEats軽自動車稼働での経費と収入
経費と収入を分析していきます。
見方によっては違和感のある分け方になっている箇所もありますが、ご了承ください。
UberEats軽自動車稼働のランニングコスト集計
- 走行距離に応じて発生する費用
- 将来確実に発生する大きめな費用を見越しておく分
- 駐車場などの月額固定費
…などをランニング費用として集計した結果が以下です↓
2026年1月走行距離:約1,800km
・変動費の部
- ガソリン:約18,900円(平均燃費より10.5円/km)
- オイル代:約2,880円(10,000kmで約16,000円)
- タイヤ代:約3,870円(夏1.4円/km、冬4.3円/km、平均で2.15円/km)
- 距離連動整備費:約4,950円(2.75円/km ※)
・固定費の部
- 通信費用:
約2,200円⇒ 0円(無料期間継続中) - 任意保険:約6,100円(72,920円÷12か月)
- 駐車場代:約5,750円
- 車検費用:約3,600円(81,600円÷24か月)
- 自動車税:約600円(6,900円÷12か月)
- 期間連動整備費:約3,150円 (※)
変動費30,600+固定費19,200=合計49,800円
前月から見直した基準は赤字表記にしています。(今回は変更なし)
23年7月途中から採り始めたガソリン代・燃費詳細データは以下↓
| 月 | 費用 | 量 | 単価 | 距離 | 燃費 | |
| (円) | (L) | (円/L) | (km) | (km/L) | (円/km) | |
| 7 | 21,299 | 133.30 | 159.8 | 1,907 | 14.31 | 11.2 |
| 8 | 33,379 | 199.36 | 167.4 | 2,741 | 13.75 | 12.2 |
| 9 | 37,580 | 224.98 | 167.0 | 3,148 | 13.99 | 11.9 |
| 10 | 24,725 | 158.46 | 156.0 | 2,739 | 17.29 | 9.0 |
| 11 | 16,448 | 106.57 | 154.3 | 1,736 | 16.29 | 9.5 |
| 12 | 11,690 | 74.21 | 157.5 | 1,260 | 16.98 | 9.3 |
| (↓2024年) | ||||||
| 1 | 17,187 | 109.59 | 156.8 | 1,751 | 15.98 | 9.8 |
| 2 | 17,580 | 112.69 | 156.0 | 1,890 | 16.77 | 9.3 |
| 3 | 17,434 | 110.48 | 157.8 | 1,827 | 16.54 | 9.5 |
| 4 | 9,923 | 62.01 | 160.0 | 1,058 | 17.06 | 9.4 |
| 5 | 12,189 | 75.57 | 161.3 | 1,313 | 17.37 | 9.3 |
| 6 | 13,969 | 86.83 | 160.9 | 1,541 | 17.75 | 9.1 |
| 7 | 18,711 | 116.30 | 160.9 | 1,974 | 16.97 | 9.5 |
| 8 | 13,761 | 87.29 | 157.6 | 1,416 | 16.22 | 9.7 |
| 9 | 11,441 | 72.30 | 158.2 | 1,222 | 16.90 | 9.4 |
| 10 | 17,057 | 107.95 | 158.0 | 1,774 | 16.43 | 9.6 |
| 11 | 18,437 | 116.39 | 158.4 | 1,844 | 15.84 | 10.0 |
| 12 | 16,526 | 102.90 | 160.6 | 1,601 | 15.56 | 10.3 |
| (↓2025年) | ||||||
| 1 | 32,119 | 194.41 | 165.2 | 3,049 | 15.68 | 10.5 |
| 2 | 25,709 | 154.67 | 166.2 | 2,422 | 15.66 | 10.6 |
| 3 | 20,949 | 124.87 | 167.8 | 1,942 | 15.55 | 10.8 |
| 4 | 9,592 | 56.83 | 168.8 | 901 | 15.85 | 10.6 |
| 5 | 10,356 | 64.69 | 160.1 | 1,044 | 16.14 | 9.9 |
| 6 | 14,988 | 95.86 | 156.4 | 1,511 | 15.76 | 9.9 |
| 7 | 24,178 | 154.14 | 156.9 | 2,255 | 14.63 | 10.7 |
| 8 | 15,411 | 96.31 | 160.0 | 1,363 | 14.15 | 11.3 |
| 9 | 18,316 | 114.47 | 160.0 | 1,768 | 15.45 | 10.4 |
| 10 | 19,844 | 125.54 | 158.1 | 1,955 | 15.57 | 10.2 |
| 11 | 9,675 | 63.86 | 151.5 | 985 | 15.42 | 9.8 |
| 12 | 13,260 | 94.06 | 141.0 | 1,370 | 14.57 | 9.7 |
| (↓2026年) | ||||||
| 1 | 17,536 | 127.98 | 137.0 | 1,837 | 14.35 | 9.5 |
| 累計 | 561,269 | 3,524.87 | 159.2 | 55,144 | 15.64 | 10.2 |
燃費(リッター当たり走行距離)が悪化していますが、特に運転姿勢は変えていないですし、考えられるのは稼働時間帯の差でしょうか。
それでもガソリン単価が最安となり、1kmあたり費用は抑えられていてありがたいです。
※参考メモ)「距離/期間連動整備」の内訳↓
- 距離連動整備
| 整備名称 | 単価 | 整備距離 | 1kmあたり |
| 燃料ライン洗浄 | 11,000 | 20,000 | 0.55円 |
| エンジンフラッシング | 7,700 | 10,000 | 0.77円 |
| オイルシーリング | 7,480 | 10,000 | 0.75円 |
| ATF | 9,900 | 20,000 | 0.50円 |
| ATFシーリング | 7,480 | 40,000 | 0.19円 |
| 合計 | 約2.75円 | ||
- 期間連動整備
| 整備名称 | 単価 | 整備期間 | 1月あたり |
| ボディ下部錆止め | 15,400 | 2年 | 642円 |
| A/Cブースト | 11,600 | 2年 | 483円 |
| A/Cフィルター | 4,400 | 1年 | 367円 |
| 窓ガラス撥水 | 5,500 | 1年 | 458円 |
| バッテリー | 10,500 | 2年 | 438円 |
| ワイパーブレード | 4,000 | 5年 | 67円 |
| ワイパーゴムのみ | 1,800 | 1.25年 | 120円 |
| タイヤ履替え(×2) | 6,600 | 1年 | 550円 |
| 合計 | 約3,150円 | ||
以上の費用を総合計して推移でまとめ直すと↓
| 期間 | 2025年 | 2026年 | ||
| 走行 | 費用 | 走行 | 費用 | |
| 1月 | 3,000 | 71,000 | 1,800 | 49,800 |
| 2月 | 2,500 | 62,500 | ||
| 3月 | 1,900 | 51,300 | ||
| 4月 | 900 | 34,300 | ||
| 5月 | 1,100 | 37,700 | ||
| 6月 | 1,500 | 44,500 | ||
| 7月 | 2,300 | 58,100 | ||
| 8月 | 1,500 | 44,500 | ||
| 9月 | 1,600 | 46,200 | ||
| 10月 | 2,000 | 53,000 | ||
| 11月 | 1,200 | 39,400 | ||
| 12月 | 1,300 | 41,300 | ||
| 年累計 | 20,800 | 583,800 | 1,800 | 49,800 |
…となりました。
UberEats軽自動車稼働のイニシャルコスト集計
イニシャルコストも定義が難しいですが、車両本体、ドラレコなどの車両用の設備購入費用、配達用のバッグなどなどを集計してみると↓
- 車両関係:約91万円
- 配達用品:約3万円
- 突発修繕:約8万円
- 配達用衣類:約2万円
合計:104万円
これぐらいでした。
イニシャルといいながら、クルマの修理代や追加購入した用品を追加していって良いのか…?
イニシャルという言葉の意味合いからするとちょっと微妙ですが、
- 配達に連動して直接的に発生する変動費/固定費とは切り分けた方が分かり易いコスト
…として、こちらにまとめているイメージです。
売上ーコスト=「収入」、今月は結局いくらだった?
改めて各月の「売上」と「ランニングコスト」を並べて「収入」を算出すると↓
| 期間 | 2025年 | 2026年 | ||||
| 売上 | コスト | 収入 | 売上 | コスト | 収入 | |
| 1月 | 278,000 | 71,000 | 207,000 | 221,800 | 49,800 | 172,000 |
| 2月 | 249,000 | 62,500 | 186,500 | |||
| 3月 | 195,000 | 51,300 | 143,700 | |||
| 4月 | 79,000 | 34,300 | 44,700 | |||
| 5月 | 92,000 | 37,700 | 54,300 | |||
| 6月 | 131,000 | 44,500 | 86,500 | |||
| 7月 | 246,000 | 58,100 | 187,900 | |||
| 8月 | 135,000 | 44,500 | 90,500 | |||
| 9月 | 129,000 | 46,200 | 82,800 | |||
| 10月 | 180,000 | 53,000 | 127,000 | |||
| 11月 | 112,000 | 39,400 | 72,600 | |||
| 12月 | 137,000 | 41,300 | 95,700 | |||
| 年累計 | 1,963,000 | 583,800 | 1,379,200 | 221,800 | 49,800 | 172,000 |
| 2023年開始以来の累計 | 5,507,800 | 1,918,400 | 3,589,400 | |||
時給換算で効率チェック
良くも悪くも固定給ではなく、クルマでの配達は経費も多いです。
配達すればするほどむしろ赤字になるような単価での依頼も、頻繁に見かけるようになりました。
自分自身で効率を意識しておかないと、驚くような労働力安売り状態になってしまっているかも…?
ただ効率を確認するには最低限「労働時間の把握」が必要ですが、少し厄介。
Uber配達員用アプリでは「起動時間」や1件ごとの「配達時間」の記録はありますが、これをそのまま労働時間として考えるとなると↓
- 起動時間 → 起動しつつPC作業している時間が含まれる(辛すぎ)
- 配達時間 → 配達完了までなので帰路が含まれず(甘すぎ)
- 配達ごとに運転記録を取って集計?(手間掛け過ぎ)
そこで…、『走行距離÷平均時速30km=稼働時間』として算出することにしました。
正確な時間ではないものの、
- プライベートで配達車両利用をしていない
- 街中での配達依頼待機は基本的にしない
…という現在のスタイルでの「実働時間」には近くなりそうです。
そうして算出した実働時間と効率チェック結果について、各月推移はコチラ↓
| (2025) | ||||||
| 月 | 走行km | 時間h | 売上円 | 手残り円 | 売上時給 | 手残時給 |
| 1 | 3,032 | 101.1 | 278,000 | 207,000 | 2,750.7 | 2,048.2 |
| 2 | 2,501 | 83.4 | 249,000 | 186,500 | 2,986.8 | 2,237.1 |
| 3 | 1,863 | 62.1 | 195,000 | 143,700 | 3,140.1 | 2,314.0 |
| 4 | 920 | 30.7 | 79,000 | 44,700 | 2,576.1 | 1,457.6 |
| 5 | 1,069 | 35.6 | 92,000 | 54,300 | 2,581.9 | 1,523.9 |
| 6 | 1,467 | 48.9 | 131,000 | 86,500 | 2,678.9 | 1,768.9 |
| 7 | 2,321 | 77.4 | 246,000 | 187,900 | 3,179.7 | 2,428.7 |
| 8 | 1,524 | 50.8 | 135,000 | 90,500 | 2,660.6 | 1,781.5 |
| 9 | 1,550 | 51.7 | 129,000 | 82,800 | 2,496.7 | 1,602.6 |
| 10 | 1,959 | 65.3 | 180,000 | 127,000 | 2,755.0 | 1,944.9 |
| 11 | 1,187 | 39.6 | 112,000 | 72,600 | 2,835.8 | 1,834.9 |
| 12 | 1,322 | 44.1 | 137,000 | 95,700 | 3,108.5 | 2,171.7 |
| (2026) | ||||||
| 1 | 1,827 | 60.9 | 221,800 | 172,000 | 3,642.0 | 2,824.3 |
売上時給・手残時給ともに過去最高を更新しました。
戦略変更前後での累計期間で算出した結果は↓
| (戦略変更前累計 ~2023/11) | |||||
| 距離 | 時間 | 売上 | 手残り | 売上時給 | 手残時給 |
| 24,240 | 808.0 | 1,597,000 | 944,400 | 1,976.5 | 1,168.8 |
| (戦略変更後累計 2023/12~) | |||||
| 距離 | 時間 | 売上 | 手残り | 売上時給 | 手残時給 |
| 43,029 | 1,434.3 | 3,910,800 | 2,645,000 | 2,726.6 | 1,844.1 |
引き続き効率を意識した戦略を継続します。
2026年1月UberEats軽自動車稼働での主な実支払
ここでは「実際に先月支払が発生した金額が大きめなもの」をメモしておきます。
オイル交換 0.2万円
2,500kmごと、ルーティーン整備です。
ブレーキパッド交換 2.2万円
数週間前より、クリープで進む程度の低速時にキィキィと異音が聞こえることがありました。
- 窓を開けると聞こえるので車外で鳴っている
- 低速で走行しても常に出るわけではない
- 2-30km/h程度まで加速すると消える
- ブレーキを軽く踏んだ瞬間に消える
- 音に周期性があるので、タイヤかブレーキ周りから出ていそう…?
…といった微妙な状況。
整備士さんの前では再現出来ず、一応録音は聞いてもらいましたが原因ははっきり特定出来ず。
とりあえずブレーキパッドを交換し、様子を見てみることにしました。
決して安くはない整備ですが、次の車検では間違いなく交換時期を過ぎてしまっている程度には摩耗していたので、無駄な出費ではないはず…。
ついでにピストン部分の錆取りと清掃もしてくれました。
現時点では音の再発はなく、どちらかが要因だった…のかも。
まとめ
1月の稼働結果は、
- 売上:22.2万円
- 手残り:17.2万円
- 走行距離:1,800km
- 稼働時間(換算):60.9時間
- 売上時給:3,642.0円
- 手残り時給:2,824.3円
となりました。
2023年2月稼働開始以降の累計では、
- 売上:550.6万円
- 手残り:358.9万円
- (↑クルマなど実耐用期間が不明なコスト104万円分は計上せず)
…となっています。
環境が良い時期を活かし、高効率で稼ぐことが出来て満足しています。
2月以降は平常運転に戻りそうですが、昨年は雪絡み稼働で大きく稼ぐことが出来ましたし、今年もそういった機会があれば是非活かしたいですね。
今後も状況報告していきます。
ではー。
